高度に専門化された事務所だからこそできるハイクオリティなリーガルサービスがここにあります。
渥美坂井法律事務所・外国法共同事業は、証券化、ストラクチャード・カバード・ボンド、国内外の各種ファンド、シンジケート・ローン、プロジェクト・ファイナンス、PFI、M&A、コーポレート・ガバナンス、IP/IT、国際訴訟などを含む高度に専門化された分野に関するリーガルサービスを提供しています。また、クライアントのビジネス活動のグローバル化・国際化の進展に対応するため、2005年4月には、国内系の法律事務所として初めて、外国系法律事務所との合弁ではない形での外国法共同事業を開始しました。当事務所は複数の外国法事務弁護士を擁し、日本語・英語その他の言語を用いた契約書類の作成、日本法及び外国法に関わるアドバイスを行っています。
先端的な金融商品の設計を含め今までに積み重ねてきた経験及びノウハウ、並びに外国法共同事業の特色及びネットワークを生かし、高度に専門化された事務所だからこそできるハイクオリティなリーガルサービスを提供し続けることで、常にクライアントのニーズに的確に対応できる法律事務所を目指しています。


