渥美坂井法律事務所・外国法共同事業

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プラクティスグループ(PG)制について

当事務所では、2008年よりプラクティスグループ(PG)制を導入いたしました。
その目的はプラクティスごとにメンバーを縦割りにすることではなく、グループ内で知識やノウハウを蓄積しつつ、グループを超えて横断的に協力・連携しながら効果的かつ効率的に案件に対応することです。
個々の案件に関して、最前線の情報を収集し、優れた知見に触れながら互いに切磋琢磨することによる相乗効果で、最善の成果を追求していく仕組みづくりに努めています。
具体的には、ファイナンス、コーポレート、訴訟・仲裁・倒産・事業再生、国際業務、危機管理及びイノベーションの6つのプラクティスグループがあり、一定のキャリアを持つ弁護士・外国法事務弁護士全員が複数のグループに所属しています。

 

特別プラクティス・チーム