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谷崎 研一 (パートナー) Kenichi Tanizaki (Partner)

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学歴 京都大学法学部 平成6(1994)年卒業
ノースウェスタン大学ロースクール 平成15(2003)年卒業
大宮法科大学院大学 平成20(2008)年修了
司法修習 平成24(2012)年修了 (65期)
弁護士登録 平成24(2012)年
米国資格 平成16(2004)年 ニューヨーク州弁護士
弁護士会 第二東京弁護士会
職歴 株式会社新生銀行 (旧:日本長期信用銀行) (1994年4月~2016年6月)
Simpson Thacher & Bartlett法律事務所 (ニューヨーク州) (2003年9月~2004年5月)
取扱業務 金融取引法務、金融規制法、クロスボーダー取引、一般企業法務
言語 日本語、英語
 

出版物

  • 「オンラインで完結する取引時確認手続(e-KYC)に係る改正犯収法施行規則の施行と取引時確認に係る実務的対応の動向」NBL No.1139(2019)<共著>
  • 「改正銀行法下における電子決済等代行業者との取引時の実務対応」金融法務事情10月10日号(2018)<共著>
  • Getting the Deal Through - Fintech 2019, Japan Chapter, Law Business Research Ltd. (2018) <共著>
  • "Open Banking in Japan," Payments & Fintech Lawyer July 2018, Cecile Park Media (2018) <共著>
  • 『金融機関の法務対策5000講 Ⅲ巻 貸出・管理・保証編』(金融財政事情研究会、2018年) <共著>
  • 『金融機関の法務対策5000講 Ⅱ巻 為替・手形小切手・電子記録債権・付随業務・周辺業務編』(金融財政事情研究会、2018年) <共著>
  • 「2017年改正銀行法の概要~銀行にAPI開放努力義務~」REGULATIONS 12月号(2017)
  • 「最低限抑えておきたい個人情報保護法の改正点」銀行実務8月号(2017)<共著>
  • 「改正銀行法を踏まえた実務対応―主に金融機関の視点からー」金融法務事情7月25日号(2017)<共著>
  • 『Fintechのビジネス戦略と法務』(金融財政事情研究会、2017)<共著>
  • "Work in progress," BANKING & PROJECT FINANCE JAPAN, IFLR April 2017, IFLR (2017) <共著>
  • 「銀行のオープンAPI導入に向けた新しい制度構築のための諸論点」旬刊商事法務 2130号 (2017) <共著>
  • 「フィンテック対応 電子決済等代行業に関する留意点」銀行実務3月号(2017)<共著>
  • 「銀行API提供に関する利用規約ひな型案と実務上の留意点」金融法務事情2月25日号(2017)<共著>
  • 「フィンテックの概要とその動向~資金決済分野について~」Business Research No.1071 2016年/11・12月号(2016)<共著>

Web掲載記事

セミナー

  • ウエストロー・ジャパン株式会社及び当事務所共催 2018年11月30日開催
    「Fintech最前線 – キャッシュレス社会の実現に向けた各種取組みの状況」
  • 株式会社セミナーインフォ主催 2018年5月28日開催
    「オープンAPIに向けた銀行の実務的な対応策~クレジットカード・保険会社への波及も含めて~」
  • 株式会社セミナーインフォ主催 2017年12月20日開催
    「オープンAPIに向けた銀行の実務的な対応策~クレジットカード・保険会社への波及も含めて~」
  • 株式会社FNコミュニケーションズ主催、株式会社金融ファクシミリ新聞社共催 2017年9月22日開催
    「金融機関に求められるオープンAPI導入の最新法対応~改正銀行法からクレジットカードAPIへの波及も含めて~」
  • 株式会社セミナーインフォ主催 2017年8月2日開催
    「金融機関に求められるオープンAPI導入の最新法対応~改正銀行法からクレジットカードAPIへの波及も含めて~」
  • 株式会社FNコミュニケーションズ主催、株式会社金融ファクシミリ新聞社共催 2017年5月22日開催
    「オープンAPI導入に係る実務上の留意点-銀行法改正法案を踏まえ-」
  • 株式会社セミナーインフォ主催 2017年5月12日開催
    「銀行法改正法案を踏まえたオープンAPI導入に係る実務上の留意点」