渥美坂井法律事務所・外国法共同事業

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2015年12月11日(金): ドイツ連邦共和国のオフィスがベルリンからフランクフルトに移転しました。

この度、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業とヤンセン外国法事務弁護士事務所が共同で運営するドイツ連邦共和国のオフィス(Atsumi Sakai Janssen Rechtsanwaltsgesellschaft mbH)がベルリンからフランクフルトに移転し、2015年11月12日(木)付で業務を開始いたしましたのでお知らせ申し上げます。

フランクフルトオフィスには、ドイツ連邦共和国弁護士のフランク・ベッカー(フランクフルト弁護士会所属。但し、日本における外国法事務弁護士の登録はありません。)が常勤し、これまで同様に、東京のヤンセン外国法事務弁護士(ドイツ連邦共和国法)(第一東京弁護士会、ドイツ弁護士会及び環太平洋法曹協会所属)と連携しながら日本企業の依頼者様からの欧州に関するご相談を承ります。また、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業においては、引き続き植松貴史弁護士(第一東京弁護士会所属)がフランクフルトオフィスに関連する案件の窓口として依頼者様のご相談に応じます。

【移転先住所】Taunusanlage 21, 60325 Frankfurt am Main, Germany

【Tel】 +49-(0)69-4699-7139 (General) 

【Fax】  +81-(0)3-6205-7959

【現地窓口】 ドイツ連邦共和国弁護士 フランク・ベッカー
       (渥美坂井ヤンセン弁護士法人 *ドイツ連邦共和国における弁護士法人)
       E-mail:

【日本の窓口】弁護士 植松 貴史(パートナー)
       E-mail:

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