渥美坂井法律事務所・外国法共同事業

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不動産

当事務所は、国内外の大規模から中小規模までの不動産関連案件において、不動産開発業者、レンダー、スポンサー、投資家等の様々な立場の当事者のカウンセル業務を行っております。
対象不動産は、大型オフィスビル、商業ビル、マンション開発、ホテル、劇場施設等多岐にわたり、また、組成するスキームは、いわゆるGK-TK、TMK、LPS、不動産特定共同事業、REITなど様々なストラクチャーに対応しております。REITに関しては、J-REITの公募や合併におけるREITカウンセル、官民ファンドのレンダーカウンセルなどの実績に加え、クロスボーダー取引に強いという当事務所の特色から、海外REIT(米国、オーストラリア、マレーシア、シンガポール等)のカウンセルも務めております。現在、当事務所の従来からの強みであるファイナンス、金融レギュレーション、クロスボーダー案件に加え、コーポレート、M&Aに関する法的知識・経験を、不動産の切り口から結集し、今後拡大することが見込まれる東南アジア諸国における不動産取引に対応する体制を整えております。

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