渥美坂井法律事務所・外国法共同事業

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トピックス

ニュース 2013年

2013年12月27日 1月1日より、二本松裕子弁護士、花田さおり弁護士、植松貴史弁護士、畑英一郎弁護士、菅原佐知子弁護士、山島達夫弁護士がパートナーに昇格いたします。
2013年12月16日 [公益活動]当事務所はTOMODACHIイニシアチブを継続的に支援しております。
2013年12月 9日 株式会社日刊工業新聞社が運営する日本産業人クラブのウェブサイト上で当事務所が連載しております「アジアビジネス法務Q&A」が更新されました。「第15回:中国における消費金融会社の法制度及び最新規定について」をご参照ください。
2013年12月 6日 [ニューズレター] "Recent Amendments of Financial Instruments and Exchange Act (FIEA) Concerning Insider Trading Regulations"
2013年12月 2日 イアン・S・スコット外国法事務弁護士(パートナー)が、Who's Who Legal -Sports and Entertainment 2013に選ばれました。
2013年11月20日 11月20日より福田匠弁護士がオブ・カウンセルとして入所いたしました。
2013年11月19日 当事務所が2014年度Chambers Asia Pacific Awards for Excellenceの受賞候補にノミネートされました。
2013年11月12日 株式会社日刊工業新聞社が運営する日本産業人クラブのウェブサイト上で当事務所が連載しております「アジアビジネス法務Q&A」が更新されました。「第14回:外資による中国国内上場企業に対する戦略投資及び関連規定改正の動きについて」をご参照ください。
2013年11月 8日 平成25年度司法試験予備試験合格者向け事務所説明会の参加お申込み受付を開始致しました。
2013年11月 7日 当事務所が、2014年度The Asia Pacific Legal 500にて Structured Finance / Securitisation分野でTIER 1にランクインしました。また当事務所の弁護士が各分野において"Leading Individuals"に選ばれました。
2013年11月 5日 11月5日より、サイモン・ベツィナ氏(イングランドおよびウェールズ事務弁護士)(但し、外国法事務弁護士の登録はしておりません。)がオブ・カウンセルとして入所いたしました。
2013年10月29日 10月29日付の日本経済新聞朝刊「企業とルール 国際契約の落とし穴(下)」に野口真吾弁護士のコメントが掲載されました。
2013年10月22日 当事務所の弁護士が、2013年度Asialaw Leading Lawyersに選ばれました。
2013年10月21日 由布節子弁護士(パートナー)がCompetition and Antitrust-Japan 分野において、2013年度Expert Guides Women in Business Lawに選ばれました。
2013年10月21日 渥美博夫弁護士(パートナー)及びバニー・L・ディクソン外国法事務弁護士(パートナー)がStructured Finance and Securitisation-Japan 分野において、2013年度Expert Guides Banking, Financial and Transactional Lawに選ばれました。
2013年10月15日 10月15日より三浦悠佑弁護士がアソシエイトとして入所いたしました。
2013年10月10日 当事務所が、2014年度版 IFLR1000にてCapital Markets- Structured Finance and Securitisation分野でTier 1に、Banking分野及びProject Finance分野でTier 2にランクインしました。 また当事務所の弁護士が各分野において"Leading Lawyers"に選ばれました。
2013年10月 8日 株式会社日刊工業新聞社が運営する日本産業人クラブのウェブサイト上で当事務所が連載しております「アジアビジネス法務Q&A」が更新されました。「第3回:シンガポール個人情報保護法の制定」をご参照ください。
2013年 9月26日 株式会社日刊工業新聞社が運営する日本産業人クラブのウェブサイト上で当事務所が連載しております「アジアビジネス法務Q&A」が更新されました。「第13回:外商投資ファイナンスリース会社に対する審査認可と管理の厳正化」をご参照ください。
2013年 9月11日 株式会社日刊工業新聞社が運営する日本産業人クラブのウェブサイト上で当事務所が連載しております「アジアビジネス法務Q&A」が更新されました。 「第2回:シンガポール雇用法の改正」をご参照ください。
2013年 8月27日 当事務所が、Asian Legal Business (ALB) 2013年8月号のALB M&A Rankings 2013において、国内系の法律事務所としてM&A分野でTier 2にランクインしました。
2013年 8月20日 株式会社日刊工業新聞社が運営する日本産業人クラブのウェブサイト上で当事務所が連載しております「アジアビジネス法務Q&A」が更新されました。 「第1回:シンガポール証券取引所への上場」をご参照ください。
2013年 8月20日 株式会社日刊工業新聞社が運営する日本産業人クラブのウェブサイト上で当事務所が連載しております「アジアビジネス法務Q&A」が更新されました。 「第11回:中国の商業ファクタリングについて-その①」及び「第12回:中国の商業ファクタリングについて-その②」をご参照ください。
2013年 8月 1日 呉 哲氏(中華人民共和国律師)がアソシエイトとして入所いたしました。
2013年 8月 1日 8月1日より戸松夏子弁護士及び佐藤光伸弁護士がアソシエイトとして入所いたしました。
2013年 7月 5日 7月5日よりデイビッド・デヨ・デック外国法事務弁護士(ニューヨーク州法)がパートナーに昇格いたしました。
2013年 7月 5日 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業は、この度、外国法共同事業の当事者の一つとして「渥美坂井法律事務所弁護士法人」を設立いたしました。
2013年 7月 2日 門伝明子弁護士(パートナー)が、Who's Who Legal -Management Labour and Employment 2013に選ばれました。また、世界の労働法分野を専門とする弁護士のリーダーの四名に選ばれ、座談会に参加しました。
2013年 7月 1日 7月1日より金光祐希弁護士がアソシエイトとして入所いたしました。
2013年 7月 1日 当事務所は、2013年7月1日よりヤンセン外国法事務弁護士事務所と新たに外国法共同事業を開始しました。
2013年 6月 6日 当事務所がAsian Legal Business (ALB) によるALB Japan Law Awards 2013にて、Real Estate Deal of the Yearを受賞いたしました。
2013年 5月16日 5月16日より、田宮彩子弁護士がアソシエイトとして入所いたしました。
2013年 5月 2日 英国法の外国法事務弁護士(もしくは今後登録する予定の者)を募集しています(詳しくは弁護士の採用情報ページをご覧ください)
2013年 5月 1日 当事務所が2013年度Asian Legal Business (ALB) Japan Law Awards 2013においてEnergy & Resources Deal of the Year、Real Estate Deal of the Year、Structured Finance &Securitisation Deal of the Year、Insolvency Law Firm of the Year、International Arbitration Law Firm of the Year、IP Law Firm of the Year Litigation Specialist Law Firm of the Yearの部門でファイナリストに選ばれました。
2013年 4月18日 2013年度Best Lawyersにて当事務所の弁護士が各分野において"Lawyer of the Year"及び"Best Lawyers"に選ばれました。
2013年 4月 1日 4月1日より、高橋剛外国法事務弁護士(ニューヨーク州法)がパートナーとして、原文之弁護士がオブ・カウンセルとして入所いたしました。
2013年 3月19日 当事務所が2013年度Chambers GlobalランキングにてBanking & Finance分野、Capital Markets分野、Capital Markets: Securitisation & Structured Finance分野、Corporate/ M&A分野において、高い評価を得ました。 また当事務所の弁護士が各分野においてランクインしました。
2013年 3月11日 3月11日より、野口真吾弁護士がアソシエイトとして入所いたしました。
2013年 3月 4日 当事務所が、International Law Office (ILO)による2013年度の"ILO Client Choice Awards"を受賞しました。 また、 門伝明子弁護士(パートナー)がEmployment & Labour 分野において"ILO Client Choice Awards"を受賞しました。
2013年 3月 1日 3月1日より、瀧野欣彌弁護士が客員として入所いたしました。
2013年 3月 1日 当事務所が2013年度Chambers Asia PacificランキングにてBanking & Finance分野、Employment分野、Real Estate分野、Capital Markets分野、Capital Markets: Securitisation & Structured Finance分野、Competition/Antitrust分野、 Construction分野、Corporate/ M&A分野において、高い評価を得ました。 また当事務所の弁護士が各分野においてランクインしました。
2013年 2月22日 当事務所が、Asian Legal Business (ALB) 2013年2月号のALB 2013 Private Equity Rankingsにおいて、国内系の法律事務所としてPrivate Equity分野でTier 2にランクインしました。
2013年 2月15日 ワークライフバランス実現の取り組みとして時間給制度を導入し、時間給制弁護士を募集することとなりました(詳しくは弁護士の採用情報ページをご覧ください)
2013年 1月21日 渥美博夫弁護士(パートナー)が、Asian Legal Business (ALB) 2013年1月号にて「CLIENT CHOICE HOT 75」の一人に選ばれました。
2013年 1月17日 由布節子弁護士(パートナー)が2013年度からの日本EU学会の理事に選出され、就任いたしました。
2013年 1月 9日 衛本豊樹弁護士(パートナー)、千葉恵介弁護士、徳光興一郎弁護士、西田亮正弁護士、佐藤一也弁護士 浜田義治弁護士、及び丹治健太郎弁護士が申立代理人となった学校法人萩学園(山口福祉文化大学)の2回目の民事再生申立事件(山口地方裁判所 平成24年(再)第1号事件)につき、平成24年11月30日に開催された債権者集会で再生計画案が可決され、同日付で同裁判所より再生計画の認可決定を受け、同年12月26日に確定しました。
2013年 1月 7日 1月より、角田邦洋弁護士がパートナーとして、山島達夫弁護士、大谷耕治弁護士(新65期)、木村勇人弁護士(新65期)及び新舎千恵弁護士(新65期)がアソシエイトとして入所いたしました。

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