渥美坂井法律事務所・外国法共同事業

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トピックス

ニュース 2016年

2016年12月29日 [プレスリリース] 当事務所の弁護士らが海外機関投資家である原告ら60名以上の訴訟代理人となった有価証券報告書等の虚偽記載に係る損害賠償請求事件(証券訴訟)につき、平成28年12月26日付で、原告らに40億円が支払われる内容での和解が成立しました。
2016年11月26日 由布節子弁護士が、「日本EU学会」の理事に再選されました。
2016年11月17日 11月17日より、サイモン・ベツィナ外国法事務弁護士(連合王国法)がパートナーに昇格いたしました。
2016年11月16日 当事務所のパートナー6名が、各分野において2016年度Expert Guides に選ばれました。
2016年11月11日 鈴木由里弁護士(パートナー)が、東京都「海外金融系企業の誘致促進等に関する検討会」のメンバーに選任されました。
2016年11月10日 [ニューズレター] 「知的財産法及び農薬取締法による農薬の保護」:臼井康博弁護士(アソシエイト)
2016年10月31日 10月31日より松岡史朗弁護士がアソシエイトとして入所いたしました。
2016年10月21日 三部裕幸弁護士(パートナー)及び落合孝文弁護士(オブ・カウンセル)が、総務省より「AIネットワーク社会推進会議」分科会委員の委嘱を受けました。
2016年10月21日 Asialaw Profiles 2017: The Guide to Asia-Pacific's Leading Domestic Law Firmsにて、当事務所はRecommended firmとして選ばれ、特に以下の分野において高い評価を得ました。
2016年10月14日 当事務所が、IFLR1000の Financial & Corporate 2017 ランキングにて、Capital markets: Structured finance and securitisation 分野でTier 1 に、Banking 及び Project Finance 分野でTier 2 にランクインしたほか、Capital markets: Equity、Capital markets: Debt 及び M&A 分野でも高く評価されました。
2016年10月14日 [ニューズレター] 「知的財産法及び農薬取締法による農薬の保護」:臼井康博弁護士(アソシエイト)
2016年10月13日 10月13日より髙木侑子弁護士がアソシエイトとして入所いたしました。
2016年10月 4日 鈴木由里弁護士(パートナー)が、国民年金基金連合会より個人型年金規約策定委員会委員の委嘱を受けました。
2016年 9月20日 [プレスリリース] 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業とトライコー・ジャパン・グループが業務提携しました。
2016年 9月19日 日本経済新聞において、当事務所が紹介されました。
2016年 9月 1日 由布節子弁護士(パートナー)が、「公正取引委員会 第16期独占禁止懇話会」のメンバーに選任されました。
2016年 7月15日 中国名門大学浙江大学光華法学院の教授および学生が当事務所を訪問されました。
2016年 7月 4日 当事務所の弁護士10名が、各分野において2016年度Asialaw Leading Lawyersに選ばれました。
2016年 7月 1日 7月1日より谷崎研一弁護士がオブ・カウンセルとして入所いたしました。
2016年 6月21日 日本経済新聞において、当事務所が紹介されました。
2016年 6月21日 笠原智恵弁護士(パートナー)が、2016年度版Managing Intellectual Property, IP Stars Handbookにおいて、IP Star (2016) - Japanに選ばれました。
2016年 6月17日 当事務所が、2016年度版 IFLR1000 Energy and Infrastructure ランキングでTier 2にランクインいたしました。 また当事務所の弁護士が"Leading Lawyer"に選ばれました。
2016年 6月 9日 Who's Who Legal Japan 2016
2016年 5月16日 Financial Times紙によるFT Asia-Pacific Innovative Lawyers Awards 2016において、当事務所がfinal shortlisted firmsに選ばれました。 外資系及びアジア各国の大手法律事務所44社がshortlist firmsに選ばれている中、日本からは当事務所を含め2事務所のみが選ばれました。
2016年 5月16日 5月16日より三浦康晴弁護士がアソシエイトとして入所いたしました。
2016年 5月11日 当事務所が2016年度 Asian Legal Business (ALB) Japan Law Awardsにおいて、以下の14部門でファイナリストに選ばれました。Energy and Resources Deal of the Year / Banking and Financial Services Law Firm of the Year / Employment Law Firm of the Year / Insolvency Law Firm of the Year / International Arbitration Law Firm of the Year / Japan Intellectual Property Law Firm of the Year / Litigation Law Firm of the Year / Regulatory and Compliance Law Firm of the Year / Shipping Law Firm of the Year / SE Asia Practice of the Year / China Practice of the Year / Managing Partner of the Year / Japan Deal Firm of the Year / Dealmaker of the Year
2016年 5月 2日 5月1日より山王真理子弁護士がアソシエイトとして入所いたしました。
2016年 4月19日 落合孝文弁護士(オブ・カウンセル)が、第二東京弁護士会の国際委員会副委員長に選任されました。
2016年 4月 1日 4月1日より島﨑哲弁護士及び眞野堅太郎弁護士がオブ・カウンセルとして入所いたしました。
2016年 3月17日 当事務所が、2016年度Chambers GlobalランキングのBanking & Finance分野、Capital Markets: Securitisation & Derivatives分野において、高い評価を得ました。また当事務所の弁護士が各分野においてランクインしました。
2016年 3月10日 当事務所の弁護士12名が各分野において2016年度 The Best Lawyers in Japan に選ばれました。また、Asset Finance Lawの分野で選ばれた弁護士・外国法事務弁護士の総数が、5名と国内法律事務所の中で最も多いことから、同分野のTop Listed Awardを受賞いたしました。
2016年 3月 1日 3月1日より溝口元気弁護士がアソシエイトとして入所いたしました。
2016年 3月 1日 3月1日よりNguyen Thi Quynh Giao(グエン・ティ・クウィン・ザオ)ベトナム弁護士が当事務所のコンサルタントとなりました。ザオ氏はベトナムのA-PAC Internationalホーチミンオフィスにて勤務しています。
2016年 2月 1日 ヤンセン外国法事務弁護士事務所(当事務所との外国法共同事業)に、加藤卓也弁護士が入所いたしました。
2016年 2月 1日 当事務所が、2016年度 Chambers Asia-Pacific ランキングにてBanking & Finance分野、Capital Markets: Securitisation & Derivatives分野、Competition/Antitrust分野、Employment分野、Insurance分野、Investment Funds分野、Projects & Energy分野、Real Estate分野の8分野において高い評価を得ました。また当事務所の弁護士が各分野においてランクインしました。
2016年 1月22日 当事務所が2016年度Chambers Asia-Pacific AwardsのJapan - Domestic law advisers 部門で受賞候補にノミネートされました。
2016年 1月15日 当事務所の独禁法プラクティスは、Law Business Research Limitedが発行する「Global Competition Review(GCR)」誌のGCR 100 - 16th Editionにおいて、Highly recommended の評価を得ました。
2016年 1月12日 当事務所に、安中嘉彦弁護士(新68期)、今井佑弁護士(新68期)、原島美有弁護士(新68期)、及び渡邊俊典弁護士(新68期)がアソシエイトとして入所いたしました。
2016年 1月 5日 1月5日より大橋君平弁護士がオブ・カウンセルとして入所いたしました。

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